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『ひきこもりのそとこもり』〜ヒキニート猟師の蛮行記〜

一人暮らし、ダメな25歳。だが猟師だ…

じーーくじおん!

やはりオヤジが書けない件、 けどだんだん、なんも見ずにかけるようになってきた気がする! 何か参考にしながら描きたくなるけど我慢だ。 オリジナル書けない病はそうでもしなければ治るまい。

猪、あげる。

Sさん『もしもしーお疲れさまです!!はあ…はあ…』 僕『どもどもーお疲れさまです、どうしたんです??』 Sさん『いやー、参った。猪が取れたんだけど疥癬でさ、いる?』

職歴経歴書にイライラ

なんでかな、ほんっとに昔からなんだけど

好みが無意識にでる瞬間

何も考えないで落書きを始めるといつも同じような顔になる。謎 そういえばゲームやってても同じだったお。 フロムの誇る神ゲー『ソウル』シリーズには キャラメイク機能と言って、自分の好きなように顔を作ることができるのだが…

鬱を克服した時の話

ガムを噛む、日光に15分くらい当たる ↑ セロトニンを簡単に出す方法です。 =鬱になりずらくなる。

〜腰痛にて無職〜

腰痛になって無職になった。 福祉の仕事なので正確には、『仕事にならない』ので 長期間休まざるをえなくなったのです… 仕事で痛めたけど、労災降りず。

解体して、たぬき汁を食べた日 〜解説〜

hikikomori-hunter.hatenablog.com 写真を提供してくださったのは 写真家の幡野 広志さん。

『解体して、たぬき汁を食べた日』

hikikomori-hunter.hatenablog.com

キジバトはご馳走である

僕はヒヨドリよりキジバトのが好きである。 ヒヨドリは小さい焼き鳥一本分になるかならないかくらいの肉量、 雑に食べたら砂肝一個分くらいだよ。 儚い…

〜初めての皮鞣し〜

ひきこもりを脱却すべく 引越してまだ間もない時のこと。 狩猟の世界に身を置き、初めて解体を経験することとなったアライグマ。

アライグマを食べたときの話

さてさて、あなたはアライグマを食べたことがあるだろうか? 昨日、アライグマがうちに搬入された訳だけど結構嬉しい。 なぜならば、なかなか美味しいからである! タヌキとよく間違われるアライグマだけど味は断然アライグマの勝利。

サル肉の味を僕はまだ知らない。

さて、突然だがあなたはサルを食べたことはあるだろうか? おそらく無いはず。あるとすれば狩猟をしているか、食性の変わった変態か… 僕はどちらも当てはまる‼︎(ドヤ顔