『ひきこもりのそとこもり』ひきこもり猟師物語

ひきこもりが 生きる場所を探す物語を ここに残していく。

高級ヘッドホンを たった一つ持っているだけで 幸福度の上昇率が侮れない。

オーディオ機器に多少お金をかけると、幸福度が上がる。 そう思ったのはもう10年ほど前ですが ついさっき、そう思い返したことがあったんです。 所有して損がない、身近な人には強くオススメしたい。そう思えます 最近も活躍↓ ひきこもりたくない日もある…

わな猟の教科書 6月25日 発売するよー!! これから猟を始めてみたい人必見なのだ!

狩猟免許について:ツチヤ の場合 僕は地元、横浜に住んでいるときに猟銃の免許を取得し、 同時期に狩猟免許も取りまして、猟ができる地域へと移住しました。 ですが、二兎を追うものなんとやらな性分の僕は、 銃猟免許に狙いを定めて、わな免許は後回しにし…

僕が ネカマをしてたときの話をしよう

Q.ネカマって知っています? A.オンライン上で男が女と偽る事です! そうです!それ以外の何物でもありません。 ちなみに逆はね、…なんだっけ? まあいい、青春時代のほとんどをネカマで過ごした僕の、 淡く暗く、血と硝煙と、魔法の話を思い出しながら少し…

Amazonで買って心底良かったもの 【使用頻度高】 – ひきこもり猟師の御用達アイテム –その① 【ドイツ製フライパン バルミューダ電気ケトル コーヒーミル】 

Amazonの凄いところ言います! 僕は現在、村に住んでるんですがお店がないんですよ。 本当にない。でもAmazonがあるから不自由には感じないんです。 ヤマト運輸の方には悪いですが、細かいものまでちょこちょこ頼んでる… 田舎暮らしと都会暮らしの徹底的差が…

ブログを投げ出して およそ300日… 新生!ツチヤ は何度でも蘇る

一年近く投げ出されたブログって、殆ど再開しないですよね? 僕は普通の思考でもないし、気まぐれが行き過ぎてるだけなので復活します。 心底よかったなと思うのはブログを始めた過去があったこと、 というのもね「あ、スイッチ入った。」というときにクリッ…

銃を持つということは、自分の過激な部分を押し殺していくこと。

そもそも過激な人間には、銃所持の許可は降りるか難しいだろう。 しかし、どんな人間でも裏の顔はあるものだ。 人に言えない秘密、一人で抱え込み発散している感情。 「表裏ないよね」とよく言われる僕であるが、そんなこともない。 僕が移住して2年。 その…

狐を埋葬した話

僕が暮らしている地域には、キツネも生息しています。 そして今日、キツネがよく目撃されている場所で、一匹の狐が轢かれていました。 その場所は木々が生い茂り、鬱蒼とした場所だったのですが、 老人ホームを作るらしく、工事され、のっぺりとした整備され…

ひきこもり猟師特有の「何もしたくない病」

課題も、理想も、目標達成させることが昔から苦手だった僕。 なぜか? それは、人の評価を気にしてしまうことへの、 プレッシャーが大きい理由だと、結論づけました。 僕は美術系の授業が好きでした、しかし素晴らしい作品を作りたいと、最初はワクワクしな…

iMacいきなり不調。

買ったばかりのiMac、初日はサクサクで快適だったが、 次の日、突然重くて何もできなくなった。 今更ですが、MacBook Airの破損から早々。昨日家電量販店へと走りまして、iMacを分割で購入してきました。色々と感動します。PCが中心の生活ですし、ひきこもり…

取材のち違反・・・そんな一日。

ある方からの取材を受けてきました! 僕はきっと、自分のことを話すのが好きなのだろう。

とあるアニメが 脱ひきこもりのきっかけになった話。

そういうことはよくあるのだ。 なんて言ったって、僕は大して勉強したことがない。 好きなことしか頭に残らないから、やる意味がない・・・ 今の僕の軸を形成するのは、ゲーム、アニメ、映画なのだ。

シェアハウスを作ってみたい。社会不適合者 限定な!!

燃え尽きていました。 でもそろそろ復活しないとね・・・ 僕はやはりひきこもり気質なのだ。 力を出し切ってしまうとMPが回復するまで何も気力がなくなってしまう。

「ひきこもり相手に体育会系属性で攻めても・・・笑」って話

現代の問題である、【ひきこもり】身近な人がそうなった時、 どうしたらいいのか。

物の精度、信頼性こそ全てだと悟った瞬間。【動画あり】

僕は鉄砲を所持しているわけだが、特に苦手なジャンルの射撃がある。 それは静的射撃。 50メートル先の的を撃つ。それだけ。 しかし今までまともに楽しめたことがなかった。 それは当たらないからだ。

ジビエ料理始めました。

いや、もう始めて結構経つけどさ! しっかりレビューしたり伝えようとしたことないな、、と思ってね。 じゃあ動画にしていこうよ!という流れです。 事の発端は動画投稿一作目の【タヌキシリーズ】である 内容が解体なだけに評価は賛否両論。しかし不思議な…